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ハウスがやってくる!?

2月に入りました。

もうそろそろブドウの本剪定が始まるので、それまでにやり終えておきたい仕事を現在急ピッチで進めています。雨が降ったり、雪が降ったり、病気になったりでなかなか進んでいませんが…。

それが、ハウスの解体、です。

師匠から、使わなくなった元・イチゴの育苗用のハウスを譲ってもらえることになりました。6×30Mくらいのちょうど良い大きさです。

まずビニールを剥がすところから開始。

露地で使用している農ポリと違ってかなり厚みがあるので、重い…。

1日がかりでなんとか剥がすところまでいきました。

今度は脚立を使って解体作業です。慣れない作業にドキドキです。このドキドキはもしかして・・・。(続く)

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この記事を書いた人

「岡山県のへそ」と呼ばれている吉備中央町でブドウと白桃を夫婦2人で作っています。岡山に来て9年目に入りました。吉備高原の澄んだ空気のもとで「お客様に高品質の果実をしっかりとお届けする」ことを第一に取り組んでいます。

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